遺伝子による選別が行われ始める

最終更新: 2月11日


日本人にはコロナウィルスで有名になったアメリカのジョンズ・ホプキンス大学(全米屈指の大学でホスピタルは全米No1を10年以上続けた)が、遺伝子情報を使い人間を選別し三分の一だけを残し、更に遺伝子並列計算により「適不適」に分けていく政策を計画中である、という情報が流れています。事実でしょうか。事実であるならば、ジョンズ・ホプキンス大学だけでなく全世界で行われていくでしょう。つまり、人の遺伝子による選別作業が行われ、不適格者は切り捨てられる社会が到来することになります。

ところで、聖書ではエゼキエル書やヨハネの黙示録の中で、「額に印をつける」という表現が見られますが、これは神により保護された状態を示しています。以前、筆者は「人間の脳の前頭葉を調べよ」と世界各地の脳科学を持つ大学に連絡を取ったことがありましたが、ベストセラーの「ホモ・デウス」「サピエンス全史」の世界が現れようとしています。コロナ

ウィルスが収束した後の世界は「AC」、コロナウィルス前は「BC」と表現し始めた人が出てきたようですが、確かにACにはデジタル通貨が広まり、5Gが展開し、更に遺伝子情報による選別が行われ始めるかもしれません。



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