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グローバル化する世界


「対立する世界」


アメリカ大統領不正選挙に見られるように、世界は対立する時を迎えています。日本のマスコミに盲従する日本人は、この真実を現時点で知らない。


共産主義対自由主義

世界政府グローバリズム対国家民族主義


そして、現在の世界情勢を簡単に分析すれば以下のように分類されます。


「超管理社会」「全体主義」「ファシズム」


自由主義制度が行き詰まり、コロナパンデミックに乗じた「世界経済フォーラム」を利用した事実上の「世界政府」が誕生した。その自由主義を補完するための策が「チャンピオン国家」中国の誕生。しかし、これは、「ベーシックインカム」という生活の最低保証が施される一方で、人間をデジタルテクノロジーで管理する「信用スコア」「文化スコア」に見られるような超管理社会になります。

一方、アメリカは巨額負債対策として「GESARA/NESARA」を進めるようです。最新のテクノロジーを使っていますが自由主義と同じ欠陥を内蔵しています。また、アメリカは大統領選挙の不正選挙も原因となり、民主主義と自由主義の破綻が現れてきました。


この両者が対立し困難な時期を迎えようとしています。


「フェイク国家の日本」


そして現在の日本は、これまでの国際社会における行いから既に「泥棒国家」と世界から評価が決定しています。例えば、麻生太郎氏や石原慎太郎氏の過去の発言から判断されます。現在の政策路線も、その意向に沿っていると判断されます。

その状況の中、第二次大戦後アメリカが日本人と顔が似ているからと日本を統治させた朝鮮半島人脈の統一教会系がトランプを支持しています。キリスト教福音派がトランプの支持基盤であることが原因でしょうか。キリスト教界では外道とされている統一教会のアメリカ支持は、支持基盤の経済上また宗教上の理由でしょう。「悪女の深情け」という見方もできますね。また、日本のQanonは、統一教会系と似た言動をしています。彼らは統一教会の別動隊か、または、メンバーを統一教会の中から選抜した? いずれにせよ汚職や犯罪の「ドブ」の掃除を行ってくれるのはありがたいですが、統一教会と同じように政策はアメリカに準じるだけのようです。

一方、明治時代以降英国の臣下となってしまったと言われている天皇系グループがグローバリズムの世界政府を支持しています。マスコミ、商業右翼はアメリカ支持からの乗り換え。国民の味方のふりをするが、フェイクニュースを報道しています。

政策により、外国人移住者が増加し日本の民族性が次第に希薄化していくことでしょう。それに伴って社会問題も発生していきます。アジア化が進んで行く事になります。


今後経済的問題が、社会的に深刻になってきます。現在、混乱を収束させるための決定的な方法は対立するどちらの側も持っていません。持っていないから対立している、または対立させているのです。一部では黄金時代がやってくると言っているグループがありますが、当初は成功しても注意する必要があるでしょう。結局、世界をまた日本を襲ってくるのは、混乱後の超統制社会となります。


*ブロックチェーン技術を併用した量子金融システムについては、セキュリティー問題に関して安全性を高めただけで一般大衆の管理の強化が目的、とシンプルに考えた方が特徴を捉えやすいでしょう。管理の強化については、犯罪や汚職を一掃できるし、また賭博や風俗、麻薬に対しても有効。プライバシーが管理されることになるで、「遊び」や「娯楽」、「風俗」に関しても管理が強化され、健全な生活が求められることになります。「浮気」「愛人」「枕営業」などのグレーな部分も透明になっていくでしょう。結局、購買活動は大企業に管理され、プライバシーはなくなります。



続く「解決方法」



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